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船橋洋一(RJIF理事長)が米スタンフォード大学アジア太平洋研究所のショレンスタイン・ジャーナリズム賞15周年記念記事にコメント

日本再建イニシアティブ (RJIF) の船橋理事長が、ショレンスタイン・ジャーナリズム賞の15周年を記念した米スタンフォード大学アジア太平洋研究所(APARC)のニュース記事 “Reflections on journalism across Asia”にコメントを寄稿しました。この記事は2017年4月19日にAPARCのウェブサイトに掲載されました。

ショレンスタイン・ジャーナリズム賞はAPARCにより、米国のアジア太平洋地域との関係において最も重大な影響を与えたジャーナリストに贈られる賞で、船橋理事長は2015年に日本人で初めて同賞を受賞しました。

この記事で船橋理事長は、アジアのジャーナリズムの未来について、アジア地域が急速に不安定さを増すなか、ジャーナリズムは起こりうる危機に真っ先に反応し、それらを未然に回避するための重大な役割を担う、と述べています。

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