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加藤研究主幹のインタビュー記事、全米外交政策協議会の論文集に掲載

RJIFの加藤洋一研究主幹が、米コロンビア大学のジェラルド・カーティス教授(当時、現在は名誉教授)にインタビューした記事が、全米外交政策協議会(National Committee on American Foreign Policy (NCAFP))の論文集に掲載されました。

「Japan’s ‘Coping’ Diplomacy, Challenged by Changing World Order(変動する世界秩序に試される日本の「対応型」外交)」というタイトルで、2015年12月に朝日新聞に掲載されたものです。カーティス氏は、米国での日本政治研究の第一人者。インタビューは昨年末の引退を前に、大学のあるニューヨークで行われました。日本政治、日米関係、アジア太平洋地域の国際関係など、幅広く意見を聞いています。

日本語インタビュー記事はこちら

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